PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)で、今もっとも「目が離せない!」と話題なのが甲斐陸也(かい りくや)くんです。
チーム獅子舞の、「あの手足の長いダンスの天才は誰?」「どんな性格なの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
圧倒的なダンスの実力と、現役高校生らしいピュアな素顔を併せ持つ彼の魅力を、隅々まで深掘りしていきます。
この記事で分かること
- 甲斐陸也くんの身長や年齢などの基本プロフィール
- 5歳から磨き上げたダンス歴12年の圧倒的な実力
- カニ味噌好きで書道が得意というギャップ満載の素顔
この記事を読めば、甲斐陸也くんの魅力が120%伝わり、今日からあなたも彼を1pick(一番の推し)として応援したくなるはずですよ!
甲斐陸也のプロフィール!172cmの現役高校生の基本情報
日プ新世界のステージで、ひときわ輝くビジュアルを放っているのが甲斐陸也くんです。
彼は東京都出身の現在17歳で、高校2年生というフレッシュな世代。
172cmという身長以上にスタイルが良く見えるのは、その顔の小ささと手足の長さが理由だと言われています。
まずは、ファンなら絶対に押さえておきたい彼の基本情報を表にまとめました。
| 項目 | 詳細データ |
| 名前 | 甲斐 陸也 (KAI RIKUYA) |
| 生年月日 | 2008年5月27日 |
| 年齢・学年 | 17歳・高校2年生 |
| 出身地 | 東京都 |
| 身長 | 172cm |
| MBTI | ISFP(冒険家型) |
| 特技 | 書道、走ること |
| 趣味 | お笑いを見ること |
| 好きな色 | 深緑(好きな自分の色) |
MBTIはISFP(冒険家型)!控えめながら熱い性格
彼の性格を紐解く鍵となるのが、MBTI診断の結果である「ISFP(冒険家型)」です。
ISFPの人は、感受性が豊かで芸術的なセンスに溢れ、自分の世界観を大切にするタイプと言われています。
陸也くんも、普段は少し控えめで初々しい姿を見せてくれますが、ステージに立つと一変してアーティストの顔になります。
「絶対にアーティストになる」という夢を掲げ、自分を磨き続ける芯の強さは、まさにISFPらしい情熱の現れですね。
周りの人を笑顔にしたいという優しい願いが、彼のパフォーマンスの端々から感じられます。
「好きな自分の色」は深緑!独特な感性がファンの心を掴む
自己紹介の中でファンの間で話題になったのが、好きな色を聞かれて「深緑」と答えたことです。
単に「好きな色」ではなく「好きな自分の色」という表現を使うところに、彼の独特で繊細な感性が光っています。
アー子落ち着きがありつつ、どこか神秘的で力強い深緑は、まさに今の陸也くんのイメージにぴったりですよね。
「デビューした時のメンバーカラーは絶対に深緑にしてほしい!」という熱烈なリクエストがSNSでも溢れています。
ファンの方は、彼を応援する際に深緑色のアイテムを取り入れるのが、今のトレンドになっているようです。
ダンス歴12年の実力!チーム獅子舞で魅せた「MORE」
甲斐陸也くんを語る上で絶対に外せないのが、17歳にしてダンス歴12年という驚異の経歴です。
5歳の頃からダンスを始めている計算になりますが、人生のほとんどをダンスに捧げてきたからこその安定感があります。
経験豊富でありながら、常に謙虚に、かつ楽しそうに踊る彼の姿は、多くの視聴者の心を揺さぶりました。



「17歳・ダンス歴12年」というパワーワードは、今や彼の最大のキャッチコピーとなっています。
ユニット「チーム獅子舞」の由来とメンバー
レベル分けテストでは、「チーム獅子舞」として登場しました。
「獅子舞は見た目は力強いけれど、人に幸せを与える存在」という由来で名付けられたこのチーム。
その名の通り、パワフルで観客を幸せにするようなパフォーマンスを披露してくれました。
特に、日プ2のファイナリストである小林大悟さんの弟・千悟さんとのコンビネーションも注目されましたね。
「陸也です」という可愛らしい挨拶と、曲が始まった瞬間の鋭い視線のギャップに、審査員もファンも釘付けでした。
INIの「MORE」披露!手足の長さを活かしたダンス映え
彼らが披露した楽曲は、大先輩であるINIの「MORE」でした。
この曲は緩急が激しく、高い表現力が求められる難曲ですが、陸也くんは長い手足を自在に操って見事に踊り切りました。
特に、サビの部分でのダイナミックな動きは「ダンス映えがえぐい!」とSNSで大バズり。
彼のダンスは一つ一つの動作が丁寧で、基礎がしっかりしているからこそ、どんなに激しい動きでも美しく見えます。



この「MORE」のパフォーマンスをきっかけに、彼を「1pick」に決めたというファンが続出しています。
高校生の素顔とギャップ!書道男子でカニ味噌好き?
圧倒的なステージパフォーマンスの一方で、プライベートな素顔は「ギャップの塊」と言われています。
「かっこいい」「可愛い」だけでは収まらない、個性的で魅力的なエピソードが満載なんです。



SNSでも「知れば知るほど沼にハマる」と言われる、彼の意外な一面を詳しくご紹介します。
特技は書道!1分PR動画で見せた達筆な腕前
甲斐陸也くんの隠れた特技、それは「書道」です!
1分間の自己PR動画では、真っ白な紙に迷いなく筆を走らせ、力強い文字で意気込みを表現しました。
ダンスをしている時の躍動感とは対照的に、静かに集中して文字を書く姿は、まさに「書道男子」。
礼儀正しく、一文字一文字に魂を込めるような姿勢に、彼の誠実な人柄がにじみ出ていますよね。
渋すぎる食の好み!大好物はカニ味噌と貝類
現役高校生の陸也くんですが、好きな食べ物はなんと「カニ味噌、イカ、貝類」という超渋いラインナップ!
パンケーキやハンバーガーを好みそうなキラキラした見た目とのギャップに、ファンは「酒飲みの気質がある」「助かる」と大盛り上がり。
高校生らしからぬ渋いチョイスが、逆に「親しみやすくて可愛い!」と好感度を爆上げさせています。
自分の好みを隠さず堂々と語る姿に、飾らない等身大の魅力を感じずにはいられません。



美味しい海鮮を食べて、幸せそうに微笑む彼の姿を想像するだけで、ファンとしては胸が熱くなりますね。
SNSで爆発的な人気!トレカ交換は常に激戦状態
彼の人気を証明しているのが、SNS上でのグッズ需要の高さです。
特にタワレコのポップアップなどで手に入るトレカやIDカードの交換募集では、陸也くんを求める投稿が後を絶ちません。
「陸也くんのカード、どこにもない!」「需要が爆発しすぎてる」と、ファン同士の争奪戦が繰り広げられるほど。
公式からコンセプトフォト「RIKUYA」が公開されるたびに、そのビジュアルの強さが話題になり、さらにファンが増え続けています。
ビジュアル、実力、そして愛されるキャラクター。
そのすべてが揃っているからこそ、これほどまでの熱狂を生んでいるのです。
まとめ
日プ新世界の注目株、甲斐陸也くんについてたっぷりとご紹介しました。
17歳という若さながら、12年のダンス経験に裏打ちされた実力は、まさにBクラススタートにふさわしいものでした。
一方で、書道が得意でカニ味噌が大好きという渋すぎる素顔は、知れば知るほど愛さずにはいられません。
「チーム獅子舞」から始まった彼の挑戦は、今まさに大きな波となって多くのファンを巻き込んでいます。
「好きな自分の色」である深緑色の光が、ステージの上で一番輝くその日まで、全力で応援し続けましょう!



彼の成長と、これからのパフォーマンスから、一瞬たりとも目が離せませんね。
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